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1月
ヒビノキロクで年賀状の話題になっていた。
つい最近、私自身感じたことがあった。年賀状やクリスマスカードを整理していて子供の写真付ふえたよなぁ~。アメリカまで送ってくれるのはそれはそれでうれしい限り。でも、まだ会ったことがある子供だと、大きくなったなぁ~とかって思うけど、会ったこともない子供だと、写真だけをみても、誰から届いたか分からない。名前を見て、おおっ、これはxxちゃんからだったのね・・となる。子供の写真も可愛いけど、それより、わたしの友人たちはどんな風になってるんだろうって思ってしまう。元気だから、これが届くのはわかるけど。。。
もちろん、写真を取るのにカメラマンが必要だからどうしても、お父さんかお母さんがカメラマン=子供だけの写真が出来上がるパターンなんだと思う。でも、やっぱり実際に友人たちの一緒に写った写真のほうがうれしい。
で、ふと気付いた。家族全員でとった写真を送ってくれる人たちって、奥さんが綺麗なケースがほとんどだ。もともと、独身時代から綺麗だった先輩や同期なんだけど、すでに3人の子供がいるのに、なんか、全然変わらない美しさを保っていて、うらやましくなる。旦那の友人からも、奥さんきれいだよねぇ~って思う方からは、家族みんなの写真。さらに子供だけの写真も同封のカードがとどいたりしているんだよね。
もしかしたら、カメラをとる人が・・云々ってよりも、奥さん、いやもしくは旦那さんが、写真はいやだわぁって言い出して、子供だけになるパターンなのかな?なんて勝手な想像をしてしまった。
私や旦那は、子供は予定なしだけど、犬飼いたいから、犬飼ったら、二人の写真じゃなく、犬だけの写真年賀状でも送るようになるのだろうか・・・・(笑)





